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プロフィールPROFILE

Distortion 歪 mean machineの、スタイル

ディストーションミーンマシンは、全て、Tシャツの印刷は、デザイナーの、
アサテル マッシブ本人が、1枚づつ、手刷りで、プリントしています。
機械で、大量生産されている物と違い、
良く見ると、デザインの、プリントされている場所だったり、
多少の、カスレなど、1枚、1枚違います。
同じデザインでも、世界で、一つの、ハンドメイドです。


Distortion 歪 mean machineの、はじまり

Tシャツ作り出した、きっかけは、90年代末位からだいたい、
2006位まで活動していた、mother made cherry pieと言うバンドで、
ベースを弾いていて、みんな、ライブハウスの、物販で
Tシャツとか、バッチとか、売っているのに、ウチは、CDだけじゃ物足りないし、
売れれば、バンドの、活動資金になるからと、思って、
まず、Tシャツを作ろうと、なって、デザインは、
どうせなら、自分が、やりたいと、思い、メンバーの、了承も得て、鉛筆で、手書きで、
デザインを書いて、さあ、どこかに、頼もうかと、ネットで、しらべたら、
大体、注文の、最終ロットが、決まっている。
少ないプリントだと、1枚単価が、高くて、多くなればなるほど、
安くなると言う、当たり前のシステム。
前に、バンドで、CDを作って、どこにも、流通されずに、
その音源を作った頃と、音楽性も、変わり、
在庫が、たくさん余ってしまった事を教訓に、
手刷りで、一枚、一枚、作り、在庫は、最小限に、押さえて、たまには、
変わったボディを仕入れると、それに、プリントして、売っていたりしていた。
その、デザインやら、プリントの役割が、自分の役割で、それから、
手刷りプリントをやるようになったきっかけでもある。
マザーメイドチェリーパイ

それから、Tシャツの、売上が、まあまあ、良くて、バンドの資金にも、
まあまあ、なったし、印刷機の、金額も、ペイ出来ているので、
メンバーの、承諾を貰って、その、印刷機を使ってバンドTシャツとは、
別に、自分のブランドとして、バンドとは、違う資金で、Tシャツを作って、
デザインも、バンドの、デザインとは、違う物で、
始めたのが、「Distortion歪mean machine」の、
元となるブランド「ミーンマシン」だ。
自分の、バンドの、物販で、バンドとは、別枠で、売っていたり、
自分が、ヘルプで、弾いいていた某バンドの、ブートレグTシャツを作って、
そのバンドの、隣で、販売したり、某フェスの、
物販で、販売していたりで、色々と、やっていた。
それから、少し、自分の、事情で、ブランドを続けるのが、困難になって、
ちょうど、同じ時期に、ブランドで、使っていた、
ショッピングモールが、閉鎖に、なって、
それから、デザインや、生産するのを辞めて、フェードアウト。
ただ、たまに、メールが来て、
「この、Tシャツが、欲しいんですけど、どうすれば良いですか?」と言う
問い合わせも、時々、あって、ショッピングモールも、無いので、メールでの、直接取引で、在庫のある、商品は、売って、在庫の、
無い商品は、しょうがないので、お断りしていた。
それで、ある日、Tシャツの、ドロップシッピングで、
遊びで、デザインしていて、そうしたら、また、ブランドやりたいな〜から、始まって。
また、手刷りをやろう、それに、前に、やっていたより、
クオリティーを上げていこうと、思い、
自分で、刷り台を自作して、前の、デザインをマイナーチェンジして、始めたのが

  「ディストーション ミーンマシン」

ディストーション ミーンマシンの、テーマとして、「歪」と言う、テーマがあります。
自分から見て、歪んでいると思われる、デザイン、オリジナルの、キャラクターでも、
人物でも、自分の、観点から、見て、歪んでいる物をデザインしています。
自分としては、やはり、何でも、歪んでいるものに、魅せられるのです。
やはり、何でも、垂直で、一点の、曇りもなく見え、人物としては、素晴らしく、
商品としては、何の、狂いも無く、量産されている物では、無くて、
歪んでいたり、人物でも、やはり、無難に、スコアを出す、スポーツ選手よりも、
どこか、突出した、物を持っているんだけど、やはり、それだけなので、
ポカ、かまして、事件を起こしたり、結局、タイトル取れなかったり、
取れたは、良いが、選手生活中や、引退後の、生活の、スタイルが、破滅型だったりして、
騒がれちゃう様な、人物に、惹かれていく所が、あります。
「歪」とは、反対に、「正常」が、あるとしたら、
「マイナー」と「メジャー」とか、「マイノリティ」と「マジョリティ」みたいな、
感じです。
とにかく、もし、気になる、デザインが、あれば、気にとめておいてください。
一つ、一つの、デザインは、一つ、一つ、思い入れが、あります。
商品の、一つ、一つ、至らない所も、あると、思いますが、
その、至らなかった所も、その時点での、ベストです。
その、部分も、一点物として、楽しんで、ください。

     designer         
asateru massive




ディストーション ミーンマシン
 
代表&デザイナー紹介


インディーズ デザイナー アサテル マッシブ


asateru massive
身長191cm体重87キロ
趣味
スポーツ=プロレス、ボクシング、格闘技

音楽=ハードコア、パンク、スカ、ミクスチャー

筋トレ=週2,3回やってて、一時期、120キロ近くあって、かなり、太っていたが、筋トレをやり始めて、基礎代謝が、上がって、大体、半年で、
90キロ位に、最近は、大体85キロから、88キロの、あいだに、とどまっている。

酒=基本的に、毎日、ビールは、2リットル位飲んで、
何でも呑める、オールマイティ(ちゃんぽんOK)記憶、無くなる事、ありマス。

コロン=エタニティ

飯=米大好き、ラーメン大好き、肉大好き、刺身最近好き、
カップラーメン大好き、ヴィーガン料理好き(ファラフェル)、      ケバブ、大好きアロエの刺身好き
生のニンジン大嫌い、ラーメンに入れる胡椒大嫌い、山椒大嫌い、
ハンバーグ大好き、ミートスパゲティ大好き、カレー大好き

スポーツ歴=小学校低学年は、剣道
高学年は、サッカー、わんぱく相撲
中学校は、柔道
高校から、二十代はじめまで、ボクシング

眼=色は、ナチュラルブラウンで視力が0.03のド近眼。